VIOラインは範囲設定を細かくチェック|部位別の注意点

VIOラインは範囲設定を細かくチェック

ワキに続いて人気の脱毛部位がハイジニーナ脱毛とも言われるVIOです。デリケートゾーンであるVライン・Iライン・OラインをまとめてVIOと呼んでいます。デリケートゾーンのムダ毛についてはあまりお手入れをしないという女性が多かった日本でも、最近ではお手入れすることが主流になってきました。毛が多くて硬く、IOラインについては自分で処理することが難しいのでエステでの脱毛を選択する人が増えています。

VIOに実績のある脱毛エステを選ぶこと

VIOラインは皮膚が薄くて敏感な部位で、脱毛施術にも技術が必要な部位ですので、VIO脱毛の実績が多いサロンを選ぶのが安心です。スタッフの経験が豊富であれば痛みにも考慮してくれますし、スムーズに施術してくれるので恥ずかしさも軽減されます。Vラインをデザインして脱毛したいという人も、対応してくれるかどうか口コミサイト等で事前に確認しておくのがいいですよ。そもそもIライン・Oラインについては脱毛できないというサロンもありますので注意しましょう。

全身脱毛コースにIOラインが含まれていないことも!

全身脱毛、と言うととにかく全身全ての部位が含まれていると思ってしまうかもしれませんが、脱毛サロンによっては全身脱毛コースにVIOが全て含まれない場合があります。Vラインについては含まれていることが多いですが、Iライン・Oラインはオプションで追加料金がかかることもあります。VIOのお手入れを重視する方は、全身脱毛するならコースに部位が含まれているか調べておく必要があります。

Vラインの脱毛範囲を確認

Vラインと一言で言っても、その範囲は脱毛サロンによって様々です。Vライン上とVラインサイドに分けてパーツ料金を設定しているサロンが多数です。例えばミュゼのVライン脱毛完了コースはサイドのみを指すので、Vライン上部を脱毛したい場合は別コースの料金が必要になります!どの程度Vライン部分を脱毛したいかによって、申込むコースを変える必要があります。

粘膜部分は脱毛できない!

光脱毛は粘膜部分の脱毛はできません。IOラインの粘膜部分に生えている毛については脱毛できないので気を付けましょう。粘膜部分のムダ毛が気になる場合は、光脱毛・レーザー脱毛ではなく、電気脱毛(ニードル脱毛)を採用しているエステやクリニックに相談します。

VIOライン脱毛でおすすめのサロンはココ☆

ピュウベッロ
VIOの脱毛と言えばピュウベッロと言うほど、人気と実績があります。確実にキレイにしたいとか、Vラインの形を選びたいという人におすすめです!IOラインは粘膜部分なので脱毛施術が難しいですが、技術力の高いピュウベッロならつるつるに近い状態まで脱毛することができるとの口コミが多数です。ハイジニーナ脱毛キャンペーンなら回数が6回分で価格も安めの設定になっています!

エピレ
Vライン上部、Vラインサイド、トライアングル、Iライン、Oラインの5ヶ所が各2回も脱毛できて¥6000というセットプランがあります!しかも両ワキ脱毛は通い放題でとってもお得です。ワキ脱毛がまだという脱毛初心者さんにおすすめです!

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